コインチェック銘柄の爆上げ予想

コインチェックでは以前からアルトコインの売買ができるように取扱いを行っています。

その扱い数も今ではビットコインを含めて13種類になっています。

コインチェック扱い銘柄

そんなコインチェックで扱っているアルトコインなのですが、8月のMoneroに、つい先日の9月28日29日のZcashが見せた高騰劇はご存知かと思います。

Zcashの高騰ぶりはこんな感じです。

zcash

これらがなぜこのような爆上げとも言える高騰という結果を出したのかというと、韓国の取引所 Bithumb(ビッサム)に上場するという情報が原因です。

ビッサムは世界一取引量が多いということで、そこに上場すれば当然取引が多くなって価値が上がる可能性が高いという予想からですね。

さて、コインチェックではアルトコインの中でも結構な有名どころのアルトコインが集められています。

アルトコインは驚くほど多くある中で、10数個に絞っているのですから、それなりに扱うかどうかの基準があるはずで、信用度も高いです。

そんなコインチェック取扱銘柄の中で、これまでにMonero・Zcashと、ビッサム上場のニュースで高騰劇が起きました。

今現在、ビットコインのハードフォークを控えていて、実力のあるアルトコインが安値でバーゲンセールな中、あるいはコインチェックで取扱のあるアルトコインを買って爆上げ待ちするというのも手かもしれません。

とはいってもどれがそうなるかわかりませんよね^^;

ですが、予測は少しだけ可能です。

なぜかというと、今現在で韓国の取引所 Bithumb(ビッサム)に上場している銘柄は、9種類です。

・Bitcoin (ビットコイン)
・Ethereum (イーサリアム)
・Dash (ダッシュ)
・Litecoin (ライトコイン)
・Ethereum Classic (イーサリアムクラシック)
・Ripple (リップル)
・Bitcoin Cash (ビットコインキャシュ)
・Monero (モネロ)
・Zcash (ジーキャッシュ)

はい、まだコインチェックでの取扱銘柄のほうが多いですよね?

・Lisk(リスク)
・Factom(ファクトム)

この2種類がまだビッサム未上場で、どちらもいい感じにチャートはフラッグの形をつくってきています。

リスクは、来年以降にICOで利用できる仮想通貨になるらしいという話もありますから、イーサリアムと同じようなポジションになるかもしれません。

コインチェックを活用して、アルトコインをこんな目線で少し買っておいてウォレットに入れておくというのもアリですよね!

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